雪国納豆新発売!極小粒大豆使用、美味しい納豆できました。「まいたけエキス」配合、「雪国まいたけ」ならではの「3種のうま味ダレ」で新しい美味しさをお届けします。

雪国納豆 極小粒大豆使用・魚沼の水仕立て

雪国まいたけのルーツは今から約40年前、当時はとても希少な「太もやし」の生産にはじまります。
その後大量栽培は不可能とされていた「まいたけ」の量産に成功した長年のバイオ技術の蓄積が雪国まいたけにはあります。
雪国まいたけが納豆を作り始めたのは1988年。実は納豆についても20年以上の実績があります。
この度、雪国まいたけならではの納豆を多くの皆様に「自分が口にしたくないものはつくらない、出荷しない」というものづくりの理念のもと、「安全」はもちろんのことタレや使用する水やカラシなど、「美味しさ」にこだわった雪国納豆をぜひご賞味ください。

商品特徴

旨味の3重奏!「まいたけエキス入」のタレを開発

3種類の旨味成分を配合することで、うま味の相乗効果を狙い「新しい美味しさ」をご提案します。

からしの特徴

粉からしのように細かい粉末からつくると、辛味だけが強まり、 全体的に単調な味になります。
種をほどよく粗挽きにする事で、昔ながらの和辛子のやわらかい辛味、味に仕上げています。
程よい辛みですので、納豆の食味を損なうことなく美味しくいただけます。

原料の大豆(極小粒)は検査済み。

放射性物質検査・農薬(171種)・重金属検査(4種)を実施した原材料を使用しています。
アメリカ産極小粒大豆

当社の大豆は極小粒のアメリカ産を使用

日本の大豆の自給率は5%。つまり日本で使用されている大豆の95%は海外から輸入していることになります。その中から、雪国まいたけが目指した味わいや旨み、そして3つのエキス配合のこだわりのタレとの相性を考え、あらゆる種類の大豆から厳選し、たどり着いた極小粒の大豆を使用しています。
(※日本貿易統計品別国別(財務省)参考)

レシピ紹介

雪国納豆のねばねばパスタ

雪国納豆のねばねばパスタ

材料:2人前(1人分:約520Kcal)

●雪国納豆 3パック
●パスタ 160g
●オクラ 4本
●山芋 200g
●麺つゆ(市販) 大さじ4

作り方

  1. 雪国納豆は付属のタレ、からしを加えて和える。
  2. オクラは表面を塩でこすり、茹でて輪切りにする。山芋は皮をむき、すりおろす。
  3. ゆでたパスタを皿に盛り、山芋、オクラ、【1】を順にのせ、麺つゆをかけてできあがり。

雪国納豆のチーズトースト

雪国納豆のチーズトースト

材料:2人前(1人分:約225Kcal)

●雪国納豆 2パック
●食パン 2枚
●ピザ用チーズ 40g
●西洋パセリまたは乾燥パセリ 少々

作り方

  1. 雪国納豆は付属のタレ、からしを加えて和える。
  2. 食パンに【1】を平らにのせ、上にチーズをかけ、トースターで4~5分焼く。
  3. 【2】を半分に切りパセリをふり、お好みでプチトマトや旬の野菜などを添えてできあがり。

雪国納豆のからあげ

雪国納豆のからあげ

材料:2人前(1人分:約202Kcal)

●雪国納豆 2パック
●ねぎ 1/2本
●小麦粉 大さじ4
●万能ねぎ 少々

作り方

  1. 雪国納豆は付属のタレ、からしを加えて和え、刻んだねぎと小麦粉を加えて混ぜる。
  2. 【1】をスプーンで一口大に取り、180℃程度に熱した油で揚げる。
  3. 【2】を皿に盛り、刻んだ万能ねぎを上からかけ、お好みでくし切りにしたレモンなどを添えてできあがり。

雪国納豆の油揚げのはさみ焼き

雪国納豆の油揚げのはさみ焼き

材料:2人前(1人分:約156Kcal)

●雪国納豆 2パック
●油揚げ 1枚
●葉ねぎ 1本
●大根おろし 少々
●大葉(千切り) 少々

作り方

  1. 雪国納豆は付属のタレ、からしを加えて和え、刻んだねぎを加えて混ぜる。
  2. 油揚げの側面をさき、【1】を詰め、フライパンで両面をカリッと焼く。
  3. 【2】を4等分に切り皿に盛り、大根おろし、大葉を添え、お好みで七味唐辛子をふってできあがり。